ログインまたはユーザー登録してからコメントしてください

ログインまたはユーザー登録してからいいね!してください

ミツバチQ&Aで日本中の養蜂家と交流するにはユーザー登録またはログインしてください。
ユーザー登録すると最新の投稿をメールで受け取ることもできます。
gagag
アナウンス(ページトップ):

ニホンミツバチ
今の時期、ありすぎると何となく不安になる、オス蜂の巣房

forestgardianbee 活動場所:主な活動地は東京+東北です。全国津々浦々(対馬、茨城、宮城など)や海外(韓国、タイ、オーストラリア)でもミツバチ(ニホン・セイヨウ)や養蜂に関する講演やインストラクターに呼んでいただき活動しています。
ミツバチを愛する皆様方、初めまして。私は、大学院卒業後、現在も引き続き、ニホンミツバチの保全と持続可能な利用に向けた研究・教育・普及活動などを行って…もっと読む
投稿日:2017 7/17 , 閲覧 188


ニホンミツバチの場合は、夏を過ぎても少しはオスバチが巣の中に残っている場合もあり、必ずしもオス蜂の有無で群れの不調は完全にはわかりませんが、この時期に、まだ巣の育児圏の3分の1くらいをオス蜂が占めていると、女王蜂が不調なのかな?女王蜂の中の精子が尽きたのかな?と注意深く様子を見るようにしています。

なお、この写真は分封期のものですが、育児圏のおよそ3分の1弱をオス蜂が占めています。

コメント3件

ハッチ@宮崎 活動場所:宮崎県南部
投稿日:2017 7/17

私の入居から一月頃の観察群(トップバー)巣脾も一番端の1枚はこんな感じでした。

他の6枚の巣脾育児部は全て働き蜂房でした。

カッツアイ 活動場所:岐阜県
投稿日:2017 7/18

雄蜂が多いと、働き蜂が集めた蜜を食べるだけで、蜜は蓄積されない状態になってしまうのですか?

kuni 活動場所:三重県鈴鹿市
投稿日:2017 7/18

重箱式では決して見られない、とてもよくわかる写真ですね。

forestgardianbee 活動場所:主な活動地は東京+東北です。全国津々浦々(対馬、茨城、宮城など)や海外(韓国、タイ、オーストラリア)でもミツバチ(ニホン・セイヨウ)や養蜂に関する講演やインストラクターに呼んでいただき活動しています。

蜂友マップの投稿

お近くの蜂友を探すマップです。近くの人を探してみましょう。興味がある人がいたら、ミツバチQ&Aのメッセージ機能を使い、お互いにメールアドレスを公開することなく、連絡できます。

ユーザーランキング(日誌)

投稿中