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ottogawaさんの初めての質問です。ぜひ温かく迎えてあげてください。

この質問は1年以上前に投稿されたもので、情報が古くなってしまっている恐れがあります。ぜひ新しく質問してみてください。 新しく質問する

ニホンミツバチ
ニホンミツバチ巣箱、底箱が濡れてびしょびしょになる原因が解りません

ottogawa 活動場所:茨城県南
木工作、ニホンミツバチ飼育に2度失敗今年初めて採蜜、糖度を測ったところ76度でした。糖度UP箱を作成し下段にヒーターその上4段の棚にステンレスバット…もっと読む
投稿日:2017 12/12 , 閲覧 369

4月より日本ミツバチの飼育開始、4月~11月まで毎週底板の掃除をしてました。6月頃にスムシの幼虫確認、B401を底箱の内周と上部に噴射、その後2回の掃除で細い小さな幼虫を確認後はスムシの幼虫の発生はありません。濡れが始まったのは10月に入ってからで、毎回濡れてびしょびしょの状態です。その都度布でふき取るのですが、一週間後また濡れており、その繰り返しです。巣箱は重箱式で底板の中間に板を置き底板と中板の両方に金網を貼り付けています。光が入らないようにずらして貼り付け、天井にも金網を設けておりこれも上蓋を載せ金網をずらして貼り付けています。雨よけ屋根を取り付けおり(1800×1200)雨漏りの心配は有りません。原因が解らず困っています。重箱の寸法を記しておきます300×300×105 板厚30mm 現在7段~6段です。(1段採蜜)設置場所畑、家から1Km先

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[第一回]ニホンミツバチ養蜂愛好家の実態調査のアンケートへのご協力をお願いします。 所要時間は5分ほどです。回答は、こちら

回答 2

美濃ハッチ― 活動場所:岐阜県美濃加茂市
定年後に友人の勧めで始めましたが、もの作りが大好きで妻に嫌味を言われながらも、工具だけは大工さんもビックリする程に揃えております。始めた頃は自宅庭で…もっと読む
投稿日:2017 12/12

夏季には金網張りの通気は有効ですが、冬季における金網の目的は何でしょうか。

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ottogawa 活動場所:茨城県南
投稿日:2017 12/12

美濃ハッチーさん

冬季の金網ですが不要です。底箱も天井蓋にもシャッターを取り付けてあり夏季は開け冬季は閉めるようになっておりその都度開閉は自在です。

ありがとうがざいます。

美濃ハッチ― 活動場所:岐阜県美濃加茂市
投稿日:2017 12/12

ottogawaさん、金網の件、誤解したようですみませんでした。今の時期は気温低下で水分の蒸発は少なく、内外の温度差による結露もあって巣箱内が湿りがちで、底板が濡れるのは問題ないと思っています。改善になるか否かは分かりませんが、冬季は巣門を5㎝程に狭めています。

ottogawa 活動場所:茨城県南
投稿日:2017 12/13

美濃ハッチーさん 内外の温度差による結露納得です。巣門を狭めるについては、巣門の前に少し離して風よけのつい立てを考えてみようと思います。今直ぐに製作をしようとしているのは、湿気に強い(水に強い)さわら材を使って底箱を作ろうと思いいたりました。良い結果が出ればその上の巣箱を全部さわら材の板で作ってみようと思います。           追記  申し訳ない使用中の巣門の幅は、60ミリです。

美濃ハッチ― 活動場所:岐阜県美濃加茂市
投稿日:2017 12/13

ottogawaさん今晩は、若い頃に茨城県には研修で何度も行きましたので、今でも懐かしい気がします。サワラは吸湿性に優れていて軽いので、巣箱には最適のようですね。色々試して見ての結果報告、楽しみにしています。当地の一部地域では同じような材質で、比較的入手し易い樅の木で作る地域もあり、私も4セット持っていますが・・・残念ながら空き家です。

ottogawa 活動場所:茨城県南
投稿日:2017 12/29

美濃ハッチさんご返事ありがとうございます。

現在以前カットしておいた杉板(8個分)で巣箱製作中です。巣箱の特徴は、30×105×300の一か所に覗き窓を設け、従来より大きくしてみました。大きさは、75×150で蝶番で開け閉め、内側には、アクリル板をビス止めをし中の様子を見られるようにしています。今巣落ち防しの桟をどうするか、悩んでいます、縦横に井桁に(竹棒4本)で使用中、今回は、斜めに(四隅に十字)板材にしたいと ルーター(Vビット)を使い溝を試みたが上手く出来ずもっと簡単な方法を考え中です。杉板が完成したら、サワラ材で加工を開始したいと思います。27×300×245までカットしており高さをさらに120ミリに半割(スライドテーブルソー使用)してからになります。杉材板厚30ミリは問題アリです。おもくて巣箱6段から7段には、ハンドウエンチが必要になります。

ハッチ@宮崎 活動場所:宮崎県南部
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春か…もっと読む
投稿日:2017 12/12

ottogawaさん、こんばんは!

みつばちたちは越冬時期でも蜂球温(育児継続してれば体温程度、休止してても20℃くらい)を保っています。私たちのすんでいる家でも外気温との差からこの時期結露がある様に巣箱内でも似た様なことで壁面に水滴~底板が濡れることがあります。

西洋ミツバチでは調子を崩すことが多いですが、日本の気候に適応している日本みつばちではそこまで影響はない様に感じますが、ない方が快適だとは思います。

金網は⁉  必要性を感じません。

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ottogawa 活動場所:茨城県南
投稿日:2017 12/12

ハッチ@宮崎さん

有難うございます 結露なんですね、納得しました。また金網の件 確かに天井の金網は蜜蝋でふさがれてしまい風の通りは出来ないと思います。

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